九月の予定

「手を使うこと」

手は主人に使われている

主人は
手の内にある動きなど気にもしないで
手の意思などまるで存在しないかのように

手をよく使われる方。
手といつまでも仲良くするには、手を意志の支配から解放することが必要と感じます。
目を瞑り、手に集注する。
手のうちにうごめく動きを感じられたらそれでいいです。
ほんの5分でも1分でも。

思うまま、思いっきり日々を送れますよう。

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